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日本におけるシュルンベルジェ
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日本におけるシュルンベルジェ
淵野辺本社 テクノロジーセンター
ソニック/オートメーション技術
光・センサ技術
坑井内地震探査技術(Seismic)
ハイドレート・モニタリングR&D
製造本部
オイルフィールドサービス オペレーション
長岡事業所
東京事業所
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取得認証規格
日本におけるシュルンベルジェ

1927年、フランスでシュルンベルジェ兄弟が世界初のワイヤーライン検層を実現させてからわずかに9年後、国内の石油会社3社が共同でこの装置を5台輸入し、シュルンベルジェの検層技術が日本にも導入されました。
80年代にはオイルフィールドサービスだけでなく、機器の開発・製造も始まり、日本のシュルンベルジェはさまざまな形で日本と世界のオイルフィールドに貢献し続けています。

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1930s
1936 日本初の電気検層を新潟県柏崎市で実施 写真
1950s
1956

さらに進んだ検層技術を導入

山形県酒田市に国内拠点を設置(後に秋田県に移転)

日本初のログ
(検層結果)
ログ

1957

油井検層(ワイヤーライン検層)の国内拠点を新潟県長岡市に開設

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1980s
1982 日本シュルンベルジェ株式会社(現在のシュルンベルジェ株式会社)を東京都新宿区に設立、ワイヤーライン検層機器の開発に着手
1985 SKKテクノロジーセンターを神奈川県相模原市中央区淵野辺に設立
 
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マルチフィンガーキャリパー開発
SCR(シュルンベルジェケンブリッジ研究所)を英国ケンブリッジに設立
GECO(WesternGeconoの前身) - 人工地震探査開発
1987

高速カラープリンター開発

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1990s
1991 ダイポール型音波検層装置、水晶圧力センサ出荷開始
1992 白黒プリンター出荷開始、5連型坑井内地震計開発
1993 地層間隙流体光分析装置開発 写真
1994

ISO9002取得

ISO9002マーク

ISO9001 認証は淵野辺本社 テクノロジーセンターのみの適用です。
1995

ISO9001取得

ドリルビットサイズミック(ドリルビットを震源とする人工地震探査システム)開発

1997 小坑径音波検層装置開発
1998

コンパクトカラープリンター開発

2000s
2001

地層間隙流体光分析装置開発

セメント評価検層装置開発

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2002 多連型坑井内地震計開発 写真
2003 地層間隙流体光分析装置(第三世代)開発
2004 パワードポジショニングキャリパー開発 写真
2005 EDTC開発
2006 ソニックスキャナー開発
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